- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | - | 5,885,088 | 8,438,796 | 11,843,549 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | - | 1,051,504 | 1,344,288 | 1,775,476 |
(注)第2四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表に移行しているため、第1四半期累計期間、第1四半期会計期間及び第2四半期会計期間の情報を記載しておりません。
2020/12/24 15:28- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 学習塾サービス | 教育関連サービス | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 10,200,879 | 1,642,670 | 11,843,549 |
2.地域ごとの情報
(1)
売上高 2020/12/24 15:28- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
売上高が連結損益計算書の売上高の10%以上となる単一の外部顧客が存在しないため、該当事項はありません。
2020/12/24 15:28- #4 事業等のリスク
しかしながら、今後の経営環境の急激な変化等により、人材の確保や育成が計画通りに進まない場合や、予測の範囲を超える多数の退職者が同時期に発生した場合等は、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
⑬業績の季節変動について 学習塾サービスにおいては、夏期、冬期、春期の講習実施時期に、他の月と比較して売上高が増加する傾向にあります。また、教育関連サービスのテキスト販売においては、新学期開始前の3月前後に売上高が集中する傾向にあります。
したがって、上記の時期の講習売上やテキスト販売売上の増減に応じて、当社グループの各四半期連結会計期間の業績に大きな影響を与える可能性があります。
2020/12/24 15:28- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への連結売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/12/24 15:28- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指し、規模、収益性、資本効率を重視しております。規模については「売上高増加率」、収益性の指標としては営業外取引に重要な取引がないことから「売上高営業利益率」、また資本効率の指標としては「ROE(自己資本当期純利益率)」を重要な指標として位置づけ、経営課題に取り組んでまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2020/12/24 15:28- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
一方、組織力強化のための人員増及び新教室の設備関連費用増加などを当初の想定通り進めたこと及び夏期に広告宣伝活動を積極化したことなどにより、売上原価、販売費及び一般管理費が増加しました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は11,843,549千円、営業利益は1,787,702千円、経常利益は1,787,315千円、親会社株主に帰属する当期純利益は1,150,014千円となりました。
なお、当社グループの業績は、「森塾」を中核事業とする学習塾サービスにおいて、夏期(7月・8月)、冬期(12月・1月)、春期(3月・4月)の講習実施時期に、他の月と比較して売上高が増加する傾向にあります。また、教育関連サービスのテキスト販売においては、新学期開始前の3月前後に売上高が集中する傾向にあります。
2020/12/24 15:28- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
| 学習塾サービス | 教育関連サービス | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 10,200,879 | 1,642,670 | 11,843,549 |
2020/12/24 15:28- #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) | 当事業年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 10,021千円 | -千円 |
| 仕入高 | 1,455 | 18,852 |
2020/12/24 15:28