建物(純額)
個別
- 2022年9月30日
- 15億2700万
- 2023年9月30日 +24.49%
- 19億100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産2023/12/22 14:40
当社は定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備を除く)については定額法によっております。また、当社の連結子会社は主に定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/12/22 14:40
当社は、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、主に教室を基準単位とした資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 神奈川県 事業用資産 建物及び構築物 95 敷金及び保証金 3
減損の兆候がある資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額99百万円を減損損失として特別損失に計上しました。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/12/22 14:40
当連結会計年度末における総資産は、20,143百万円(前連結会計年度末比569百万円増)となりました。主な要因は、敷金及び保証金が450百万円、建物及び構築物が264百万円増加したことなどによるものであります。
(負債) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2023/12/22 14:40
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。