営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 7億5000万
- 2023年12月31日 +41.47%
- 10億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△548百万円には、のれんの償却額△76百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△471百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメント及びその他に帰属しない販売費および一般管理費であります。2024/02/14 15:06
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「新規事業(研究開発費等を含む)」、「自立学習RED」、「そら塾」、教育関連サービス(フォレスタシリーズの販売、「東京ダンスヴィレッジ」、「和陽日本語学院」、「プログラミング能力検定」の運営)等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△672百万円には、のれんの償却額△4百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△667百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメント及びその他に帰属しない販売費および一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/14 15:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2023年8月28日付「連結子会社との会社分割(簡易・略式吸収分割)に関するお知らせ」の通り、当社グループ全体の資産効率の向上を図るため、2023年10月1日付で当社の連結子会社である株式会社湘南ゼミナールがフランチャイジーとして運営を行っていた森塾事業を会社分割により承継いたしました。今回の森塾事業統合により、今後一段と激しい変化が見込まれる学習塾業界において、戦略的営業体制を構築し、さらなる競争力強化を図ります。2024/02/14 15:06
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は8,183百万円(前年同期比6.0%増)、営業利益は1,061百万円(前年同期比41.4%増)、経常利益は1,066百万円(前年同期比41.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は652百万円(前年同期比43.7%増)、EBITDA(=営業利益+支払利息+のれん償却額+減価償却費)は1,362百万円(前年同期比30.5%増)となりました。
セグメント情報は次の通りです。