純資産
連結
- 2020年3月31日
- 11億8380万
- 2021年3月31日 +3.84%
- 12億2920万
- 2022年3月31日 -60.2%
- 4億8917万
個別
- 2020年3月31日
- 11億8509万
- 2021年3月31日 +3.69%
- 12億2882万
- 2022年3月31日 -58.16%
- 5億1414万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- その他有価証券2022/06/30 14:37
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法・市場価格のない株式等以外のもの 連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。 ・市場価格のない株式等 移動平均法による原価法を採用しております。
① 有形固定資産 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- (注)この契約には下記の財務制限条項が付されております。(契約ごとに条項は異なりますが、主なものを記載しております。)2022/06/30 14:37
・本契約締結日以降の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部(資本の部〉の金額を、前年同期比75%以上に維持すること。
・本契約締結日以降の決算期における単体の損益計算書に示される経常損益を損失とならないようにすること。 - #3 経営上の重要な契約等
- (3)コミットメントラインの概要2022/06/30 14:37
契約締結先 株式会社りそな銀行 担保の状況 無担保 コミットメントライン契約についての財務制限条項 ・本契約締結日以降の決算期(第2四半期を含まない。)の末日における単体の貸借対照表における純資産の部(資本の部〉の金額を、前年同期比75%以上に維持すること。・本契約締結日以降の決算期(第2四半期を含まない。)における単体の損益計算書に示される経常損益を損失とならないようにすること。
(取得による企業結合)契約締結先 株式会社三菱UFJ銀行 担保の状況 無担保 コミットメントライン契約についての財務制限条項 ・本契約締結日以降の決算期(第2四半期を含まない。)の末日における単体の貸借対照表における純資産の部(資本の部〉の金額を、前年同期比75%以上に維持すること。・本契約締結日以降の決算期(第2四半期を含まない。)における単体の損益計算書に示される経常損益を損失とならないようにすること。・本契約締結日以降の本・中間決算期末日の連結貸借対照表における純資産の部の金額を、2020年3月期の決算期末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
2021年3月30日開催の取締役会において、株式譲渡契約を締結することを決議し、2021年4月2日にmoto株式会社の全株式を取得して子会社化しました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債は617,570千円となりました。主な内訳は、長期借入金617,570千円であります。2022/06/30 14:37
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は489,174千円となりました。主な内訳は、資本金407,687千円、資本剰余金595,403千円、利益剰余金△397,830千円であります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)その他有価証券2022/06/30 14:37
2.固定資産の減価償却の方法・市場価格のない株式等以外のもの 事業年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。 ・市場価格のない株式等 移動平均法による原価法を採用しております。
(1)有形固定資産 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/30 14:37
(注)1.当社は、2020年10月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額、1株当たり当期純損失金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 327.24円 130.79円 1株当たり当期純損失金額(△) △7.09円 △184.33円
2.前連結会計年度及び当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。