- 6579
- 2026/09/11
- 時価
- 13億円
- PER
- -倍
- 2019年以降
- 赤字-173.86倍
(2019-2026年) - PBR
- 3.59倍
- 2019年以降
- 1.86-18.03倍
(2019-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外収益
連結
- 2023年3月31日
- 920万
- 2024年3月31日 +18.66%
- 1092万
個別
- 2023年3月31日
- 917万
- 2024年3月31日 +17.39%
- 1076万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は、442,716千円となりました。これは主に、人員減少に伴う人件費の減少、広告宣伝の抑制による広告宣伝費の減少によるものであります。この結果、営業損失は2,236千円となりました。2024/06/28 16:16
営業外収益は、主に受取手数料2,442千円と受取和解金2,800千円により10,927千円となりました。
営業外費用は、主に支払利息2,134千円と投資事業組合運用損2,187千円と消費税差額5,425千円により11,042千円となりました。この結果、経常損失は2,351千円となりました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2024/06/28 16:16
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「為替差益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「為替差益」641千円、「その他」370千円は、「その他」1,011千円として組替ております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2024/06/28 16:16
前連結会計年度において「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取手数料」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「為替差益」、「還付加算金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。