ソフトウエア
連結
- 2023年3月31日
- 3億8633万
個別
- 2022年3月31日
- 4億9009万
- 2023年3月31日 -21.33%
- 3億8555万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ②無形固定資産(リース資産を除く)2023/06/23 14:51
定額法を採用しております。なお、クラウドサービス用のソフトウエアについては、見込収益獲得期間(3年)に基づいております。
③リース資産 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2023/06/23 14:51
ソフトウエア クラウドサービスの開発 154,461千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は2,733,866千円となりました。主な内訳は、現金及び預金1,910,939千円、売掛金636,803千円、契約資産129,862千円であります。2023/06/23 14:51
当連結会計年度末における固定資産は1,235,539千円となりました。主な内訳は、ソフトウエア386,336千円、保険積立金332,149千円、繰延税金資産193,692千円であります。
この結果、当連結会計年度末における資産合計は3,969,406千円となりました。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 定の期間にわたり履行義務が充足されるソリューションサービスの収益認識
当連結会計年度の連結財務諸表に計上した売上高 640,907千円
2.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法
一定の期間にわたり履行義務が充足されるソリューションサービス(受注制作のソフトウエア及びそれらに関連するコンサルティング等の業務受託)については、履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に基づき収益を認識しております。履行義務の充足に係る進捗率の見積りの方法は、見積総原価に対する発生原価の割合(インプット法)で算出しております。
プロジェクト完成のために必要となる作業工数及び外注費用の見積りには不確実性が伴うため、その見積総原価の前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、当社グループの業績を変動させる可能性があります。2023/06/23 14:51 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2023/06/23 14:51
なお、クラウドサービス用のソフトウエアについては、見込収益獲得期間(3年)に基づいております。
(3)リース資産