売上高
連結
- 2024年3月31日
- 25億1646万
- 2025年3月31日 +31.93%
- 33億2001万
個別
- 2024年3月31日
- 22億8640万
- 2025年3月31日 +25.66%
- 28億7306万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2025/06/27 13:17
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。(累計期間) 第1四半期 中間連結会計期間 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 755,861 1,563,672 2,471,472 3,320,014 税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(千円) 228,258 446,480 693,624 952,712 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/06/27 13:17
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/27 13:17
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 九州電力株式会社 334,324 - - #4 事業等のリスク
- 当社グループは「PDB-Platform事業」を国内中心に事業展開する事業セグメントを主要な事業としております。当社グループが事業を展開している国内パブリッククラウドサービス市場は、デジタルトランスフォーメーション(DX)を、優先度の高い経営課題と認識する企業の増加に伴い、拡大傾向にあるものと見込んでおり、国内パブリッククラウドサービス市場を基盤とした事業を引き続き展開する計画であります。2025/06/27 13:17
しかしながら、今後、経済情勢や景気動向により国内パブリッククラウドサービス市場の成長が鈍化し、IT投資の動向が減退するような場合は、新規受注の減少によりソリューションサービスの売上高が減少し、その後クラウドサービス売上高の伸張が鈍化し、当社グループが掲げる2022年度~2026年度中期経営計画を達成できない可能性があります。
現状、国内パブリッククラウドサービス市場の急激な成長鈍化は考えにくく、当該リスクが顕在化する可能性は、翌期においては低いと考えます。ただし、昨今の米国発のマクロ要因の不透明感により、IT投資に関して急速に冷え込むリスクを否定はできない状況にあります。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/27 13:17
(注)その他の区分は「@property」に含まれない事業であり、その他の情報処理サービス、データ分析事業等を含んでおります。@property その他(注) 合計 クラウドサービス ソリューションサービス その他の収益 - - 11,514 11,514 外部顧客への売上高 1,651,251 635,532 229,677 2,516,461
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2025/06/27 13:17
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2025/06/27 13:17
当連結会計年度の売上高は3,320,014千円(前期比803,552千円増、31.9%増)、営業利益は936,584千円(前期比502,313千円増、115.7%増)、経常利益は938,611千円(前期比501,311千円増、114.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は634,460千円(前期比336,181千円、112.7%増)となりました。
なお、当社グループは「@property」を国内中心に事業展開する事業セグメントを主要な事業としており、他の事業セグメントの重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/06/27 13:17
(単位:千円) クラウドサービス ソリューションサービス 外部顧客への売上高 1,797,651 1,075,240 447,121 3,320,014 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当事業年度の財務諸表に計上した金額2025/06/27 13:17
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 区分 前事業年度 当事業年度 一定の期間にわたり履行義務が充足されるソリューションサービスの売上高 270,274 596,784
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」の内容と同一であります。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/06/27 13:17
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 区分 前連結会計年度 当連結会計年度 一定の期間にわたり履行義務が充足されるソリューションサービスの売上高 270,274 596,784
一定の期間にわたり履行義務が充足されるソリューションサービス(受注制作のソフトウエア及びそれらに関連するコンサルティング等の業務受託)については、履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に基づき収益を認識しております。履行義務の充足に係る進捗率の見積りの方法は、見積総原価に対する発生原価の割合(インプット法)で算出しております。 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2025/06/27 13:17
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 9,328千円 8,141千円 仕入高 5,271 45,051 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/27 13:17
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。