サン・ライフホールディング(7040)の商品の推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- 4383万
- 2020年3月31日 -6.35%
- 4104万
- 2021年3月31日 -6.91%
- 3821万
- 2022年3月31日 -10.04%
- 3437万
- 2023年3月31日 +10.41%
- 3795万
- 2024年3月31日 -2.55%
- 3698万
- 2025年3月31日 +0.71%
- 3724万
- 2026年3月31日 -11.92%
- 3280万
有報情報
- #1 ガバナンス(連結)
- バナンス
当社グループは、サステナビリティ関連のリスク及び機会を監視し、管理するため、リスクマネジメント委員会及びコンプライアンス委員会を設置しております。両委員会において、サステナビリティに関する課題及びリスクを定期的に監視・評価し、その内容を取締役会及び経営陣に報告することにより、ガバナンスの実効性を確保しております。
また、2033年の創業100周年に向けた「Sustain100」ロードマップに基づき、環境負荷の軽減、商品・サービスを通じた創造的価値の提供、DE&Iの推進、人財育成及びデジタル人財の確保、業務効率化・DX推進、コンプライアンス及びリスク管理体制の強化等を重点テーマとして設定しております。これらの各施策について、担当部門における取組状況、課題、今後の対応方針を整理し、取締役会レベルで定期的に確認・評価するとともに、外部環境や事業環境の変化を踏まえ、必要に応じて計画の見直しを行ってまいります。2026/06/23 16:22 - #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 当社グループは、サステナビリティ関連のリスク及び機会を監視し、管理するため、リスクマネジメント委員会及びコンプライアンス委員会を設置しております。両委員会において、サステナビリティに関する課題及びリスクを定期的に監視・評価し、その内容を取締役会及び経営陣に報告することにより、ガバナンスの実効性を確保しております。2026/06/23 16:22
また、2033年の創業100周年に向けた「Sustain100」ロードマップに基づき、環境負荷の軽減、商品・サービスを通じた創造的価値の提供、DE&Iの推進、人財育成及びデジタル人財の確保、業務効率化・DX推進、コンプライアンス及びリスク管理体制の強化等を重点テーマとして設定しております。これらの各施策について、担当部門における取組状況、課題、今後の対応方針を整理し、取締役会レベルで定期的に確認・評価するとともに、外部環境や事業環境の変化を踏まえ、必要に応じて計画の見直しを行ってまいります。
(2)リスク管理 - #3 リスク管理(連結)
- 当社グループは、リスクマネジメント委員会においてリスクマトリックス図を作成し、組織全体のリスク及び機会を網羅的に洗い出したうえで、潜在的リスクの特定、想定リスク量及び発生可能性の検討、優先順位の決定を行っております。また、機会については、社会課題や顧客ニーズの変化が当社グループの各事業に与える影響を整理し、事業成長、顧客基盤の拡大、サービス品質向上及び業務効率化に資する取組みとして評価・管理しております。また、顧客及び事業パートナーとのコミュニケーションを通じて、業界動向や政策・法令の変化に関する情報を収集し、リスク及び機会の評価の継続的な見直しを行っております。さらに、リスク及び機会の特定・評価、優先順位付け、監視・制御、報告の一連のプロセスを継続的に高度化し、個別のリスク及び機会の重要度・影響度の再評価並びに適切な対応策の策定を推進してまいります。2026/06/23 16:22
当社グループを取り巻く主な外部環境としては、総人口の減少、少子高齢化、核家族化、儀式儀礼文化における小規模化、競合環境の激化、原材料価格やエネルギー価格の上昇等を認識しております。これらは、葬儀件数や葬儀単価、施設運営コスト、人材確保等に影響を及ぼすリスクである一方、介護・福祉サービス、終活総合支援、家族葬ニーズ、生活サポート関連サービス等の需要拡大につながる機会でもあると捉えております。当社グループは、これらのリスク及び機会を踏まえ、各事業において商品・サービスの見直し、施設展開、既存施設の機能強化、業務効率化及び人財確保・育成に取り組んでおります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
関連会社株式
移動平均法による原価法
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
イ. 商品、原材料
商品のうち仏壇については個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しており、その他については最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
ロ. 貯蔵品
最終仕入原価法を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/23 16:22 - #5 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2026/06/23 16:22
事業年度 4月1日から3月31日まで 公告掲載方法 当会社の公告方法は、電子公告とする。ただし、事故その他やむを得ない事由によって電子公告による公告をすることができない場合は、日本経済新聞に掲載して行う。なお、電子公告は当会社のホームページに掲載しており、そのアドレスは次のとおりです。 https://sunlife-hd.jp 株主に対する特典 (1)100株以上1,000株未満所有の株主様①サン・ライフグループ施設ご利用券...1,000円券 3枚(サン・ライフグル―プ全施設におけるすべての取扱商品・サービスに使用可能)※ご希望の株主様には、本ご利用券3枚とサン・ライフオリジナル「スパークリングワイン」とのお引換が可能となります。②ホテル宿泊と飲食ご優待券...宿泊50%割引/飲食10%割引 1枚③介護・福祉用品ご優待券...全取扱い介護・福祉用品購入金額の10%割引 1枚④自分史編纂ご優待券...10%割引 1枚(2)1,000株以上所有の株主様①サン・ライフグループ施設ご利用券...1,000円券 30枚(サン・ライフグル―プ全施設におけるすべての取扱商品・サービスに使用可能。サン・ライフオリジナル「スパークリングワイン」とのお引換はできません。)②ホテル宿泊と飲食ご優待券...宿泊50%割引/飲食10%割引 2枚③介護・福祉用品ご優待券...全取扱い介護・福祉用品購入金額の10%割引 2枚④自分史編纂ご優待券...10%割引 1枚⑤サン・ライフオリジナル「スパークリングワイン」引換券...1枚(3)全単元所有株主様共通☆株主様への割引特典ご婚礼...お衣装15%割引、お料理・お飲物 5%割引ご葬儀...斎場利用料・祭壇 20%割引※花祭壇の会場設営費は10%割引 - #6 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 提出会社の親会社等の情報】2026/06/23 16:22
当社には、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #7 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2026/06/23 16:22
種類 事業年度末現在発行数(株)(2026年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2026年6月23日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 6,820,000 6,820,000 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数は100株であります。 計 6,820,000 6,820,000 ― ― - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ロ.互助会事業の戦略見直し2026/06/23 16:22
互助会事業におきましては、前払式特定取引前受金残高253億円という強固な顧客基盤を活かし、お客様ニーズに応じた商品・サービスの継続的な開発・拡充を行うとともに、無料登録「ライフクラブ」制度の導入や、老人ホーム紹介サービス「みつけるコンシェル」の拡充を通じて、互助会会員以外の皆様をも含む幅広い顧客基盤の拡大に取り組んでまいります。
③経営基盤・財務基盤強化のための経営戦略 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 通常の販売目的で保有する棚卸資産2026/06/23 16:22
イ. 商品、原材料
商品のうち仏壇については個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しており、その他については最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。 - #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2026/06/23 16:22
1. 金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針