- 7040
- 2026/09/04
- 時価
- 66億円
- PER 予
- 7.57倍
- 2019年以降
- 赤字-62.92倍
(2019-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2019年以降
- 0.76-1.8倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 3.58%
- ROE 予
- 11.38%
- ROA 予
- 2.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/14 15:41
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/02/14 15:41
当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年12月31日) 減価償却費 434,582千円 のれんの償却額 31,523千円 - #3 四半期連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に退職給付に係る期末要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/02/14 15:41
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発生する期間を合理的に見積もり、10年間の定額償却を行っております。 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/02/14 15:41
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は12,839百万円(前連結会計年度末比3.5%減)となりました。これは、預け金の減少等が主たる要因であります。2019/02/14 15:41
固定資産は24,168百万円(前連結会計年度末比4.5%増)となりました。これは、土地の取得、建物及び構築物の増加等による有形固定資産の増加、のれんの増加等による無形固定資産の増加、その他投資その他の資産の増加等が主たる要因であります。
②負債