のれん
連結
- 2020年3月31日
- 16億601万
- 2020年12月31日 -8.03%
- 14億7697万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 13:23
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/02/12 13:23
前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 減価償却費 445,343千円 428,997千円 のれんの償却額 29,514千円 129,043千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/02/12 13:23
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②式典事業(葬祭・法要事業)2021/02/12 13:23
式典事業では、ご葬儀1件あたりの売上高は外出自粛によるご葬儀の小規模化の影響により減少しました。2020年7月より安全対策を図りながら、施設のイベント(見学会、相談会)を実施し始めております。ご葬儀のご用命をいただけるよう、施設のイベントのほかWEB広告やオンライン相談などを強化してまいりました。2020年4月には家族葬対応施設「ファミリーホール聖蹟桜ヶ丘」(東京都多摩市)、2020年5月には家族葬対応施設「ファミリーホール藤沢大庭」(神奈川県藤沢市)、2020年12月には家族葬対応施設「西湘ホール」(神奈川県真鶴町:既存施設の隣地に新規建設)を開設し、ご葬儀件数は増加したものの、売上高は前年同四半期比10.8%減の5,455百万円、のれん償却費の計上等により、営業利益は前年同四半期比24.1%減の951百万円となりました。
③介護事業(介護事業・有料老人ホーム事業)