有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント資産の調整額11,621,018千円の主な内容は、セグメント間取引消去△14,682,962千円、各報告セグメントに配分していない全社資産26,303,981千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社固定資産であります。2022/06/27 14:13
その他の項目の減価償却費の調整額58,566千円は全社資産に係る減価償却費であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額63,910千円は、全て全社有形固定資産及び無形固定資産であります。
4 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、長期前払費用に係る金額が含まれております。2022/06/27 14:13
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2022/06/27 14:13
当連結会計年度において営業活動の結果得られた資金は928百万円となりました。主な収入要因として、税金等調整前当期純利益359百万円、減価償却費580百万円、減損損失108百万円、のれん償却費173百万円があった一方、主な支出要因として法人税等の支払額256百万円、前払式特定取引前受金の減少228百万円等があったことが主たる要因であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)