営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 2億2397万
- 2022年12月31日 +155.51%
- 5億7226万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△786,030千円には、セグメント間取引消去39,583千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△825,614千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/02/14 16:12
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ファイナンシャル・サポート・サービス、少額短期保険業、清掃業他が含まれております。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△695,942千円には、セグメント間取引消去39,407千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△735,349千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/14 16:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 式典事業では、競合環境の激化、新型コロナウイルス感染症の影響による儀式儀礼の小規模化の流れの中、お客様からご用命いただけるよう企業基盤を強化していくことが求められております。ご葬儀、仏壇仏具、法事法要、埋葬や相続などのアフターフォローのご用命数を増やすため、集客型イベントの開催、広告による認知度向上策、ご相談体制の強化、人材教育を強化してまいりました。2022年9月には家族葬対応施設「ファミリーホール茅ヶ崎」(神奈川県茅ケ崎市)を開設しました。また、施設のご利用価値向上のため2022年6月に平塚斎場(神奈川県平塚市)のご安置室の改装を行い、2022年11月に八王子北口ファミリーホール(東京都八王子市)の式場の改装を行いました。引き続き、施設の新規開設のほか既存施設のリニューアルを積極的に行い、ご利用者様の利便性を高めてまいります。2023/02/14 16:12
その結果、ご葬儀件数は増加し、売上高は前年同四半期比12.7%増の6,537百万円、営業利益は前年同四半期比15.6%増の1,370百万円となりました。
③介護事業(介護事業・有料老人ホーム事業)