- 7040
- 2026/09/04
- 時価
- 66億円
- PER 予
- 7.57倍
- 2019年以降
- 赤字-62.92倍
(2019-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2019年以降
- 0.76-1.8倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 3.58%
- ROE 予
- 11.38%
- ROA 予
- 2.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 4億8220万
- 2025年9月30日 +6.3%
- 5億1259万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△507,597千円には、セグメント間取引消去25,079千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△532,677千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/11/14 15:43
3 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、少額短期保険業、ハウスクリーニング事業他が含まれております。
2 セグメント利益の調整額△510,476千円には、セグメント間取引消去26,642千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△537,118千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/14 15:43 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 式典事業では、業界再編による競合環境の激化や儀式儀礼文化における小規模化の流れの中、お客様からご用命いただけるよう企業基盤を強化していくことが求められております。そのような環境下、ご葬儀、仏壇仏具、法事法要、埋葬や相続、生活サポートなど終活全般におけるお客様との関係作りを推進するため、終活総合支援事業「ライフリリーフ」を開設させていただき、集客型イベントの開催、ご相談体制の強化に努めてまいりました。また、2025年6月には昨今の家族葬ニーズに対応した施設展開として「サン・ライフ 秦野ファミリーホール」(神奈川県秦野市)、2025年7月に「サン・ライフ ファミリーホール海老名」(神奈川県海老名市)、2025年8月に「サン・ライフ 藤沢聖苑前ファミリーホール」(神奈川県藤沢市)を開設いたしました。これらと併せて既存斎場の快適性、安全性の向上のため、リニューアルや修繕計画を推進し、ご利用者様の利便性を高めてまいります。2025/11/14 15:43
その結果、ご葬儀件数は増加し、売上高は前中間連結会計期間比2.0%増の4,893百万円、営業利益は前中間連結会計期間比2.2%増の996百万円となりました。
③介護事業(介護事業・有料老人ホーム事業)