スペースバリュー HD(1448)の株主優待引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 2100万
- 2020年3月31日 +14.29%
- 2400万
- 2021年3月31日 -8.33%
- 2200万
個別
- 2019年3月31日
- 2100万
- 2020年3月31日 +14.29%
- 2400万
- 2021年3月31日 -8.33%
- 2200万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2021/06/30 11:37
(表示方法の変更)前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 貸倒引当金繰入額 15 80 株主優待引当金繰入額 24 22 業務委託費 981 1,085
「業務委託費」は販売費及び一般管理費の合計の100分の10を超えたため、当連結会計年度より主要な費目として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度におきましても主要な費目として表示しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 株主優待引当金
株主優待制度に伴う支出に備えるため、当連結会計年度において翌連結会計年度以降に利用が見込まれる額を計上しております。
(4)退職給付に係る会計処理の方法
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
一部の連結子会社は退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準
完成工事高及び完成工事原価の計上基準
イ 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
ロ その他の工事
工事完成基準
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれん償却については、20年以内のその効果が及ぶ期間にわたって償却を行っております。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
(8)その他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
消費税等の会計処理は税抜方式によっております。2021/06/30 11:37 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2021/06/30 11:37
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 役員株式給付引当金 56 53 2 106 株主優待引当金 24 22 24 22 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 株主優待引当金
株主優待制度に伴う支出に備えるため、当事業年度において翌事業年度以降に利用が見込まれる額を計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
消費税等の会計処理は税抜方式によっております。2021/06/30 11:37