- 1448
- 2022/03/28
- 時価
- 408億円
- PER 予
- 29.05倍
- 2019年以降
- 10.95-179.5倍
(2019-2021年) - PBR
- 1.61倍
- 2019年以降
- 0.4-1.66倍
(2019-2021年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 5.56%
- ROA 予
- 1.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ① 連結貸借対照表2019/08/13 16:58
② 連結損益計算書及び連結包括利益計算書(単位:百万円) 土地 ※4 12,306 建設仮勘定 514 有形固定資産合計 23,434 - #2 主要な設備の状況
- (注)1.主要な設備には、建設仮勘定は含めておりません。2019/08/13 16:58
2.国内子会社の日成ビルド工業㈱及び㈱システムハウスアールアンドシーの建物及び構築物にはそれぞれレンタル用建物1,331百万円及び1,919百万円を含んでおります。また、日成ビルド工業㈱及び㈱NBインベストメントにはそれぞれ賃貸用として建物及び構築物260百万円及び498百万円並びに土地230百万円(23,569㎡)及び252百万円(1,005㎡)を含んでおります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2019/08/13 16:58
当社グループは、原則として、事業用資産については、会社及び生産センターを基準とし、賃貸用不動産、ホテル開発用資産及び遊休資産についてはそれぞれ個別案件ごとにグルーピングしております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 賃貸用資産 福島県双葉郡広野町 建設仮勘定土地等 348 賃貸用資産 福島県双葉郡楢葉町 建物等 132
賃貸用資産については、稼働状況の著しい低下や建設計画の変更に伴い帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失に計上しております。ホテル開発用資産については、事業計画の精査の結果、回収可能価額が著しく低下したことから帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。さらに事業用資産については、システム投資戦略の見直しにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。