純資産
連結
- 2018年11月30日
- 6455万
- 2019年11月30日 +96.88%
- 1億2709万
- 2020年11月30日 +46.04%
- 1億8560万
- 2021年5月31日 +18.1%
- 2億1920万
個別
- 2018年11月30日
- 4083万
- 2019年11月30日 +128.8%
- 9342万
- 2020年11月30日 +34.65%
- 1億2579万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債は、前連結会計年度末と比べ119,580千円増加し、190,902千円となりました。長期借入金の増加117,472千円等が主な要因であります。2021/09/30 10:09
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末と比べ58,514千円増加し185,608千円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加61,296千円等が主な要因であります。 - #2 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/09/30 10:09
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/09/30 10:09
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/09/30 10:09
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 当連結会計年度(自 2019年12月1日至 2020年11月30日) 1株当たり純資産額 201.74 円 294.62 円 1株当たり当期純利益金額 101.13 円 97.30 円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。