チームスピリット(4397)の繰延収益の推移 - 全期間
連結
- 2019年11月30日
- 10億1295万
- 2020年2月29日 -4.62%
- 9億6618万
- 2020年5月31日 +7.71%
- 10億4070万
- 2020年8月31日 +1.57%
- 10億5703万
- 2020年11月30日 +24.79%
- 13億1911万
- 2021年2月28日 -9.1%
- 11億9913万
- 2021年5月31日 +1.2%
- 12億1353万
- 2021年8月31日 -1.63%
- 11億9371万
- 2021年11月30日 +19.15%
- 14億2228万
- 2022年2月28日 -3.7%
- 13億6962万
- 2022年5月31日 +2.99%
- 14億1058万
- 2022年8月31日 +0.55%
- 14億1833万
- 2022年11月30日 +16.78%
- 16億5633万
- 2023年2月28日 -4.68%
- 15億7876万
- 2023年5月31日 +0.8%
- 15億9138万
- 2023年8月31日 -1.41%
- 15億6893万
- 2023年11月30日 +18.58%
- 18億6047万
- 2024年2月29日 -1%
- 18億4187万
- 2024年5月31日 +2.36%
- 18億8534万
- 2024年8月31日 -6.43%
- 17億6408万
- 2024年11月30日 +15.47%
- 20億3696万
- 2025年2月28日 +1.16%
- 20億6068万
- 2025年5月31日 -1.05%
- 20億3909万
- 2025年8月31日 -0.65%
- 20億2589万
- 2025年11月30日 +14.99%
- 23億2965万
- 2026年2月28日 +3.4%
- 24億882万
個別
- 2017年8月31日
- 4億4077万
- 2018年5月31日 +27.47%
- 5億6183万
- 2018年8月31日 +14.52%
- 6億4343万
- 2018年11月30日 +16.6%
- 7億5025万
- 2019年2月28日 -0.66%
- 7億4532万
- 2019年5月31日 +6.11%
- 7億9084万
- 2019年8月31日 +9.57%
- 8億6656万
- 2020年8月31日 +21.98%
- 10億5703万
- 2021年8月31日 +12.93%
- 11億9371万
- 2022年8月31日 +18.82%
- 14億1833万
- 2023年8月31日 +10.62%
- 15億6893万
- 2024年8月31日 +12.44%
- 17億6408万
- 2025年8月31日 +14.84%
- 20億2589万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- スポットサポートは顧客に対して主として利用開始から本稼働までの期間において導入支援等を行うサービスであり、プレミアサポートは本稼働後の運用支援を行うサービスです。これらのサービスは契約期間にわたって一定の役務提供を行うことで履行義務を充足する取引であると判断しているため、主として顧客と合意した契約期間にわたって収益を認識しております。2025/11/26 13:06
なお、顧客から収受した対価のうち、上記の収益認識基準を満たさないものについては、「繰延収益」勘定に計上しております。
(4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日)2025/11/26 13:06
(注)1.契約負債である繰延収益は、顧客から契約期間分の対価を一括で受領することによる契約負債で、契約期間にわたって売上高に振替がなされます。なお、当連結会計年度の期首時点での契約負債残高は、当連結会計年度の収益として認識しております。また、当連結会計年度中における契約負債の増減は主にライセンス数の純増による増加額が、収益の認識による減少額を上回ったことによるものです。当連結会計年度(千円) 期首残高 期末残高
2.当社グループでは、主に当初に予定される顧客との契約期間が1年以内であるため残存履行義務に配分した取引価格の総額及び収益の認識が見込まれる期間の記載を省略しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動負債)2025/11/26 13:06
当連結会計年度末における流動負債は2,848百万円となり、前連結会計年度末から384百万円増加しました。これは主に、繰延収益の増加によるものです。
(固定負債) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- スポットサポートは顧客に対して主として利用開始から本稼働までの期間において導入支援等を行うサービスであり、プレミアサポートは本稼働後の運用支援を行うサービスです。これらのサービスは契約期間にわたって一定の役務提供を行うことで履行義務を充足する取引であると判断しているため、主として顧客と合意した契約期間にわたって収益を認識しております。2025/11/26 13:06
なお、顧客から収受した対価のうち、上記の収益認識基準を満たさないものについては、「繰延収益」勘定に計上しております。
5.重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準