9275 ナルミヤ・インターナショナル

9275
2025/09/26
時価
170億円
PER 予
10.01倍
2019年以降
5.23-29.73倍
(2019-2025年)
PBR
2.5倍
2019年以降
1.11-4.29倍
(2019-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
24.97%
ROA 予
12.58%
資料
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営業利益又は営業損失(△)

【資料】
訂正有価証券届出書(新規公開時)
【閲覧】

連結

2017年2月28日
9億4362万
2018年2月28日 +48.89%
14億497万

個別

2017年2月28日
-23万
2018年2月28日 -426.16%
-124万
2018年5月31日
4億2418万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
株式会社ナルミヤ・インターナショナル(旧ナルミヤ①)の損益計算書
(単位:千円)
販売費及び一般管理費※1※3 6,186,498
営業利益317,635
営業外収益
株式会社ナルミヤ・インターナショナル(旧ナルミヤ①)の株主資本等変動計算書
第22期(自 平成28年3月1日 至 平成28年9月30日)
2018/08/29 16:00
#2 事業等のリスク
(4)業績の季節変動に伴うリスク
当社の事業は、ベビー・子供服の企画販売事業の単一セグメントであるため、福袋の販売及びクリアランスセールが行われ、かつ商品単価が高い冬物衣料の販売により、売上高において、下期偏重となっております。また、利益の額においても、売上高に対する最低保証売上高が設定されている販売代行料や歩合家賃ならびにその他固定費の比率が、12月及び1月に低くなるため、今後においても、下期への業績の偏りが生じる可能性があります。なお、平成30年2月期の通期売上高に占める四半期毎の売上高の割合、ならびに、通期営業利益に占める四半期毎の営業利益の割合は以下のとおりであります。
2018/08/29 16:00
#3 企業情報の冒頭記載
情報インフラといたしましては、基幹システムをリプレースし、MD(マーチャンダイジング)業務支援メニューを追加、併せて分析システムの導入による日々の販売状況の分析を可能にし、MD業務の精度の向上ならびに店舗採算機能の強化を図りました。また、POSレジ導入による店舗業務の精度向上及び効率化を行い、ECシステムを刷新し、オンライン顧客との関係強化による自社オンラインでの売上拡大に努めました。
上記の経営改革の成果として、収益性の向上があげられます。当社グループは常に売上高営業利益率を意識した経営を行い、平成26年2月期から平成30年2月期までの5年間で4.7ポイント改善しております。併せて、経営成績の推移を把握するために、のれんや設備投資にかかる償却費を控除したEBITDAも重要な経営指標としております。
なお、平成26年2月期から平成30年2月期のEBITDAは、以下のとおりであります。
2018/08/29 16:00
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 12,005,510千円
営業利益 213,822千円
経常利益 207,113千円
2018/08/29 16:00
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)経営指標
当社は、収益性の指標として、売上高営業利益率(経営の効率性)及びEBITDA(安定した成長)を意識し、それらの向上を図ることが、企業価値の最大化につながるものと考え、マルチチャネル、マルチブランド展開を推進するうえで、ポートフォリオの最適化に留意しながら、経営資源の選択を行っております。
(3)経営戦略等
2018/08/29 16:00
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
以上の結果、売上総利益は14,401百万円となりました。
② 販売費及び一般管理費及び営業利益
販売費及び一般管理費は12,996百万円となりました。これは販売費4,180百万円、一般管理費8,816百万円によるものであります。
2018/08/29 16:00
#7 連結貸借対照表関係(連結)
純有利子負債=短期借入金 + 長期借入金 + 社債 - 現金及び預金残高
EBITDA=営業利益 + 減価償却費 + 負担金償却 + 敷金償却 + のれん償却額
② 平成29年2月期以降の各中間期末及び決算期末(いずれも直近12か月。但し、平成29年2月期に限り、直近6か月)における連結ベース(但し、みなし連結事由が発生していない期においては、株式会社ナルミヤ・ワンパ及び娜露密雅商貿(上海)有限公司を除く。)のデット・サービス・カバレッジ・レシオ(※)を、1.05未満とならないようにすること。
2018/08/29 16:00

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