- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2020/01/14 15:03- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
(資産)
当第3四半期連結会計期間末における資産は15,994百万円となりました。主な内訳は、現金及び預金が1,015百万円、受取手形及び売掛金が3,476百万円、商品が4,657百万円、建物及び構築物(純額)が291百万円、有形固定資産のリース資産(純額)が799百万円、差入保証金が1,150百万円、のれんが3,419百万円であります。
2020/01/14 15:03- #3 財務制限条項に関する注記
当第3四半期連結会計期間における財務制限条項の主な内容は以下のとおりであります。
① 2019年2月期以降の各決算期末の貸借対照表上の純資産の部の合計額を直前の決算期比75%以上且つ18億円以上に維持すること
② 2018年2月期以降の各決算期末の損益計算書上の当期純利益が2期連続で赤字にならないようにすること
2020/01/14 15:03- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。
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