純資産
連結
- 2019年2月28日
- 35億3151万
- 2020年2月29日 +22.75%
- 43億3501万
- 2021年2月28日 +1.67%
- 44億756万
個別
- 2019年2月28日
- 35億5665万
- 2020年2月29日 +22.59%
- 43億6024万
- 2021年2月28日 +1.33%
- 44億1844万
有報情報
- #1 経営上の重要な契約等
- なお、財務制限条項における当社の主な遵守事項は次のとおりであります。2022/05/13 15:39
(ⅰ) 2019年2月期以降の各決算期末の連結貸借対照表上の純資産の部の合計額を直前の決算期比75%以上且つ18億円以上に維持すること
(ⅱ) 2018年2月期以降の各決算期末の連結損益計算書上の親会社株主に帰属する当期純利益が2期連続で赤字にならないようにすること - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は、前連結会計年度末に比べ74百万円減少し、5,582百万円となりました。これは主に、買掛金が154百万円増加したこと及び未払消費税等が211百万円減少したことによります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ673百万円減少し、4,645百万円となりました。これは主に、長期借入金が578百万円減少したことによります。これらの結果、当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ747百万円減少し、10,228百万円となりました。2022/05/13 15:39
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末に比べ72百万円増加し、4,407百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上及び配当金の支払い等により利益剰余金が52百万円増加したことによります。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- 当連結会計年度における財務制限条項の主な内容は以下のとおりであります。2022/05/13 15:39
① 2019年2月期以降の各決算期末の連結貸借対照表上の純資産の部の合計額を直前の決算期比75%以上且つ18億円以上に維持すること
② 2018年2月期以降の各決算期末の連結損益計算書上の当期純利益が2期連続で赤字にならないようにすること - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2022/05/13 15:39
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/05/13 15:39
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 1株当たり純資産額 428.24円 435.40円 1株当たり当期純利益 99.29円 39.19円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。