有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/02/07 13:21
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.当事業年度において、評価性引当額が41,808千円減少しております。この減少の主な内容は、販売用不動産評価損が17,288千円減少したこと、および土地売却等修正損が21,418千円が減少したことによるものであります。前事業年度(2022年9月30日) 当事業年度(2023年9月30日) 繰延税金資産合計 37,254 22,245 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △66,127 △65,243 繰延税金負債合計 △71,874 △70,341 繰延税金負債の純額 △34,619 △48,095