純資産
個別
- 2021年9月30日
- 38億5442万
- 2022年9月30日 +0.61%
- 38億7800万
- 2023年9月30日 +3.25%
- 40億397万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- (1) 第1回新株予約権2024/02/07 13:21
ストック・オプションの付与日時点において、当社は株式を証券取引所に上場していないことから、ストック・オプションの公正な評価単価の見積り方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。また、単位当たりの本源的価値の算定基礎となる自社の株式の評価方法は、純資産価額法と類似業種比較法の折衷法及び直近売買事例をもとに算定した価格を用いております。
算定の結果、株式の評価額が新株予約権の行使時の払込金額を上回らず、単位当たりの本源的価値は零となっていることから、費用計上はしておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (e) 純資産2024/02/07 13:21
当事業年度末における純資産は4,003百万円となり、前事業年度末に比べ125百万円増加いたしました。
これは主に、当期純利益の計上142百万円等により利益剰余金が126百万円増加したことによるものであります。 - #3 財務制限条項に関する注記
- (1) 当社の借入金のうち、2014年9月26日付で㈱りそな銀行との間で締結した金銭消費貸借契約の借入金残高合計230,769千円には下記財務制限条項が付されており、当該条項に抵触し債権者の要請があった場合には、当該債務の一括弁済をする可能性があります。なお、当事業年度末において、当該財務制限条項を遵守しております。2024/02/07 13:21
①各事業年度の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を0円以上に維持すること。
②融資対象不動産について、各事業年度末日時点における月別平均入居率を70%以上に維持すること。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/02/07 13:21
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用してお
ります。 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、以下のとおりであります。2024/02/07 13:21
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、新株予約権の残高はありますが、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前事業年度2022年9月30日 当事業年度2023年9月30日 1株当たり純資産額 493.70円 509.81円 - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定の基礎は、以下のとおりであります。2024/02/07 13:21
前事業年度(2022年9月30日) 当事業年度(2023年9月30日) 純資産の部の合計額(千円) 3,878,001 4,003,972 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 13,453 13,474 (うち新株予約権(千円)) (13,453) (13,474)