有価証券報告書-第32期(平成29年10月1日-平成30年9月30日)
※4 減損損失
前事業年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
当社は、減損会計の適用にあたり、管理会計上の区分を考慮し資産のグルーピングを行っております。
当事業年度において、当社は、営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナスで、時価が著しく下落した、次の資産グループについて減損損失29,098千円を特別損失として計上いたしました。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、不動産鑑定評価額により評価しております。
当事業年度(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日)
該当事項はありません。
前事業年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
当社は、減損会計の適用にあたり、管理会計上の区分を考慮し資産のグルーピングを行っております。
当事業年度において、当社は、営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナスで、時価が著しく下落した、次の資産グループについて減損損失29,098千円を特別損失として計上いたしました。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、不動産鑑定評価額により評価しております。
| 地域 | 主な用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 北海道白老郡白老町 | 賃貸 | 建物 | 29,098 |
当事業年度(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日)
該当事項はありません。