3496 アズーム

3496
2026/06/18
時価
516億円
PER 予
23.48倍
2018年以降
15.75-285.57倍
(2018-2025年)
PBR
7.88倍
2018年以降
2.29-25.99倍
(2018-2025年)
配当 予
2.99%
ROE 予
33.57%
ROA 予
24.85%
資料
Link
CSV,JSON

アズーム(3496)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 遊休不動産活用事業の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2020年6月30日
1億3013万
2021年6月30日 +213.83%
4億841万
2022年6月30日 +57.16%
6億4188万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より「遊休不動産活用事業」から「遊休資産活用事業」にセグメント名称を変更しております。これによる前第3四半期連結累計期間の報告セグメントの売上高及び利益の金額に与える影響はありません。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の名称により作成しております。
2023/08/09 15:39
#2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
報告セグメント合計
遊休資産活用事業ビジュアライゼーション事業
(注)1 その他の収益には、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる、月極駐車場サブリースサービスから得られる収益を主とした賃料収入等が含まれております。
2 第1四半期連結会計期間より「遊休不動産活用事業」から「遊休資産活用事業」にセグメント名称を変更しております。これによる前第3四半期連結累計期間の報告セグメントの財又はサービスの種類別に分解した顧客との契約から生じる収益の金額に与える影響はありません。
なお、前第3四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益を分解した情報については、変更後の名称により作成しております。
2023/08/09 15:39
#3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より「遊休不動産活用事業」から「遊休資産活用事業」にセグメント名称を変更しております。これによる前第3四半期連結累計期間の報告セグメントの売上高及び利益の金額に与える影響はありません。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の名称により作成しております。2023/08/09 15:39
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結累計期間における我が国の経済は、雇用・所得環境が改善する下で、各種政策の効果もあって、緩やかな回復が続くことが期待されております。ただし、世界的な金融引締め等が続く中、海外景気の下振れが景気を下押しするリスクとなっており、物価上昇、供給面での制約、金融資本市場の変動等が当社グループに与える影響は不透明であり、今後も引き続き注視し、適切な対応を講じてまいります。
当社グループの経営環境としましては、遊休資産活用事業(第1四半期連結会計期間より「遊休不動産活用事業」からセグメント名称を変更)に主として関連する駐車場業界において、インターネットを活用した月極駐車場の紹介依頼需要は増加しており、オフィスビルや分譲マンション等における駐車場空き区画の収益化に対する需要も依然として拡大しております。さらに新型コロナウイルス感染症の影響により、従来は店舗型の不動産仲介業者にて月極駐車場を探していたユーザーが、当社が運営するポータルサイトを通じてインターネット経由で流入するケースがより増えてきております。また、2022年11月に月極駐車場業界のDX推進に向け、月極駐車場管理者向けサービス「CarParking One」、社用車契約管理サービス「Tomemiru(トメミル)」をリリースいたしました。2023年4月には電子契約締結サービス「SignOne」を開発し、社内全ての契約締結が自社システムで対応可能となりました。
ビジュアライゼーション事業においては、新型コロナウイルス感染症の影響による経済活動の制限が緩和されたことにより、当社グループが提供する不動産画像に対する需要は回復してきております。さらに非対面での営業ツールとして、VR技術を用いたバーチャルショップの開発・制作を行い、事業規模を拡大しております。
2023/08/09 15:39

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