営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年3月31日
- 3890万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 増加している当社カーパーキングへの月極駐車場の問い合わせに対応するため、新規営業人員の採用や社内教育体制の整備を始めとした営業体制の強化を大幅に進めるとともに、システム開発やメディア価値向上のためのエンジニア人員の採用も更に進め、より効果的かつ効率的な営業活動を行うための投資を積極的におこなってまいりました。2019/05/13 10:30
以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は1,224,170千円、営業利益は38,901千円、経常利益は38,849千円、四半期純利益は19,739千円となりました。なお、当社の事業は遊休不動産活用事業の単一セグメントでありますが、サービス別の売上高の内訳は、月極駐車場紹介サービス145,578千円、月極駐車場サブリースサービス1,052,619千円、その他サービス25,972千円であります。
(2)財政状態の分析