- 3496
- 2026/09/04
- 時価
- 583億円
- PER 予
- 26.52倍
- 2018年以降
- 15.75-285.57倍
(2018-2025年) - PBR
- 9.24倍
- 2018年以降
- 2.29-25.99倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 2.66%
- ROE 予
- 34.85%
- ROA 予
- 25.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 10~18年
構築物 10年
工具、器具及び備品 3~10年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。2020/12/22 16:00 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2020/12/22 16:00
- #3 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2020/12/22 16:00
当社グループは将来的な収益力の強化を目的として自社利用目的のソフトウエアを中心に設備投資を行っており、当連結会計年度における設備投資の内訳は次のとおりであります。なお、金額には消費税等を含めておりません。
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2020/12/22 16:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。
(3) 重要な引当金の計上基準 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2020/12/22 16:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。
3 のれんの償却方法及び償却期間 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 10~18年
構築物 10年
工具、器具及び備品 3~10年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。2020/12/22 16:00