- 3496
- 2026/08/31
- 時価
- 609億円
- PER 予
- 27.7倍
- 2018年以降
- 15.75-285.57倍
(2018-2025年) - PBR
- 9.65倍
- 2018年以降
- 2.29-25.99倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 2.55%
- ROE 予
- 34.85%
- ROA 予
- 25.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、当第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/08/11 12:31
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/08/11 12:31
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は1,656,938千円となり前連結会計年度末に比べて260,027千円増加しております。その主な要因は、業績が堅調に推移したことに伴い現金及び預金が196,710千円増加したこと、ならびに、月極駐車場の受託台数の増加に伴い前払費用が52,191千円増加したことによるものであります。固定資産は564,133千円となり、前連結会計年度末に比べて70,406千円増加となっております。以上の結果、総資産は前連結会計年度末に比べて330,433千円増加し、2,221,072千円となっております。
(負債) - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/08/11 12:31
新型コロナウイルス感染症の収束の見通しは不透明であり、現段階においてその影響額を合理的に算定することは困難でありますが、国内でのワクチン接種が進むなど感染収束に向けた進展も見られることから、今後も一定程度の影響を受けるものの、緩やかに需要が回復し、当連結会計年度末にかけて収束していくとの会計上の見積りの仮定に前連結会計年度末からの重要な変更はなく、現状入手可能な情報により固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。なお、当社グループが会計上の見積りに用いた仮定を上回る新型コロナウイルス感染症の長期化・深刻化があった場合には、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を及ぼす可能性があります。