無形固定資産
連結
- 2021年9月30日
- 1億6776万
- 2022年9月30日 +33.46%
- 2億2390万
個別
- 2021年9月30日
- 1億7825万
- 2022年9月30日 +41.38%
- 2億5201万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2022/12/21 16:12 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 無形固定資産の「その他」はソフトウエア仮勘定であり、増加はCarParkingへの機能追加等の自社利用目的のソフトウエアの開発、減少は「ソフトウエア」への振替であります。2022/12/21 16:12
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/12/21 16:12
当連結会計年度において投資活動の結果支出した資金は143,786千円(前連結会計年度は114,347千円の支出)となりました。これは主に無形固定資産の取得による支出97,607千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。
3 のれんの償却方法及び償却期間
10年間で均等償却を行っております。
4 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
5 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2022/12/21 16:12