純資産
連結
- 2020年9月30日
- 9億5348万
- 2021年9月30日 +35.83%
- 12億9515万
- 2022年9月30日 +36.51%
- 17億6801万
個別
- 2020年9月30日
- 9億8955万
- 2021年9月30日 +34.66%
- 13億3251万
- 2022年9月30日 +32.03%
- 17億5927万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (7) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2022/12/21 16:12
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(8) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動負債は842,164千円となり、前連結会計年度末に比べて278,177千円増加しております。その主な要因は、稼働台数及び株式会社鉄壁との賃料保証委託契約の増加に伴い月極駐車場サブリースユーザーからの前受収益が63,000千円、契約負債が89,947千円増加したことによるものであります。固定負債は425,828千円となり、前連結会計年度末に比べて190,391千円減少しております。その主な要因は、株式会社鉄壁との賃料保証委託契約への切替に伴い月極駐車場サブリースユーザーからの預り保証金が153,266千円減少したことによるものであります。以上の結果、負債合計は前連結会計年度末と比べて87,785千円増加し、1,267,993千円となっております。2022/12/21 16:12
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は1,768,013千円となり、前連結会計年度末に比べて472,861千円増加しております。その主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益を597,669千円計上したことにより利益剰余金が同額増加したことによるものであり、自己資本比率は57.6%(前連結会計年度末は51.9%)となりました。 - #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定した場合における1株当たりの情報の各数値はそれぞれ次のとおりであります。2022/12/21 16:12
4 定款の一部変更前事業年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 当事業年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 1株当たり純資産額 227円08銭 296円23銭 1株当たり当期純利益 56円91銭 95円44銭
(1)変更の理由 - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定した場合における1株当たりの情報の各数値はそれぞれ次のとおりであります。2022/12/21 16:12
4 定款の一部変更前連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 当連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 1株当たり純資産額 220円65銭 297円43銭 1株当たり当期純利益 56円43銭 101円94銭
(1)変更の理由 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/12/21 16:12
(注)1 当社は2021年2月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。前連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 当連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 1株当たり純資産額 441円31銭 594円86銭 1株当たり当期純利益 112円85銭 203円89銭
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。