売上高
連結
- 2022年12月31日
- 4577万
- 2023年12月31日 +17.91%
- 5397万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 15:01
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) セグメント利益又は損失の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 遊休資産活用事業 ビジュアライゼーション事業 売上高 外部顧客への売上高 1,803,132 45,778 1,848,911 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/09 15:01
(注) その他の収益には、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる、月極駐車場サブリースサービスから得られる収益を主とした賃料収入等が含まれております。報告セグメント 合計 遊休資産活用事業 ビジュアライゼーション事業 その他の収益 1,480,958 - 1,480,958 外部顧客への売上高 1,803,132 45,778 1,848,911
当第1四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2023年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 遊休資産活用事業セグメントは、当社がインターネット上で運営する月極駐車場のポータルサイト「CarParking」(以下、「カーパーキング」といいます)を経由して、駐車場の紹介を行う「月極駐車場紹介サービス」と、駐車場オーナーから空き駐車場を当社がマスターリース(一括借り上げ)し、月極駐車場としてユーザーにサブリース(貸し付け)を行う「月極駐車場サブリースサービス」を中心として事業を行っております。当第1四半期連結累計期間においては、カーパーキングを通じたインターネット経由でのユーザーの流入増加を背景に、引き続き既存社員の営業力強化やリモート環境下での営業活動推進に努め、マスターリース台数及びサブリース台数のいずれも堅調に推移し、当第1四半期連結累計期間における駐車場問い合わせ件数は57,734件となり、当第1四半期連結会計期間末におけるマスターリース台数(受託台数)は24,034台、サブリース台数(稼働台数)は22,067台となりました。あわせて、株式会社鉄壁が提供する月極駐車場特化型の賃料保証サービスの契約件数も堅調に推移しております。また、顧客による貸し会議室やジム、スタジオ等のレンタルスペースの運営をサポートするWEB予約システム「スマート空間予約」においては、広告宣伝活動の効果向上に注力した結果、システムの新規導入室数が増加しております。加えて、株式会社ダイバースは当社グループへの人材紹介を中心に事業を行っております。また、前連結会計年度より、空き家問題に対する取り組みの一環として中古住宅を取得し、収益最大化を模索しながら事業に取り組んでおります。2024/02/09 15:01
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,333,275千円(前年同期比29.4%増)、セグメント利益は379,053千円(前年同期比37.6%増)となりました。
② ビジュアライゼーション事業