売上高
連結
- 2024年3月31日
- 1億147万
- 2025年3月31日 +12.94%
- 1億1460万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年10月1日 至 2024年3月31日)2025/05/09 15:31
1 報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額はセグメント間取引高の消去額であり、セグメント利益の調整額はセグメント間取引消去に伴う調整額であります。2025/05/09 15:31
- #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/05/09 15:31
(注) その他の収益には、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる、月極駐車場サブリースサービスから得られる収益を主とした賃料収入等が含まれております。報告セグメント 合計 遊休資産活用事業 ビジュアライゼーション事業 その他の収益 3,940,193 - 3,940,193 外部顧客への売上高 4,817,006 101,473 4,918,480
当中間連結会計期間(自 2024年10月1日 至 2025年3月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 遊休資産活用事業セグメントは、当社がインターネット上で運営する月極駐車場のポータルサイト「CarParking」(以下、「カーパーキング」といいます)を経由して、駐車場の紹介を行う「月極駐車場紹介サービス」と、駐車場オーナーから空き駐車場を当社がマスターリース(一括借り上げ)し、月極駐車場としてユーザーにサブリース(貸し付け)を行う「月極駐車場サブリースサービス」を中心として事業を行っております。当中間連結会計期間においては、カーパーキングを通じたインターネット経由でのユーザーの流入増加を背景に、引き続き既存社員の営業力強化やITを活用した業務効率化の推進に努め、マスターリース台数及びサブリース台数のいずれも堅調に推移し、当中間連結会計期間における駐車場問い合わせ件数は183,793件となり、当中間連結会計期間末におけるマスターリース台数(受託台数)は31,806台、サブリース台数(稼働台数)は29,551台となりました。あわせて、株式会社鉄壁が提供する月極駐車場特化型の賃料保証サービスの契約件数も堅調に推移しております。また、顧客による貸し会議室やジム、スタジオ等のレンタルスペースの運営をサポートするWEB予約システム「スマート空間予約」においては、システムの新規導入室数が増加しており、カスタマイズ対応案件については、様々な業種の企業へ導入しております。加えて、株式会社ダイバースは人材紹介の事業を行っております。2025/05/09 15:31
その結果、当中間連結会計期間の売上高は6,206,408千円(前年同期比28.7%増)、セグメント利益は1,160,739千円(前年同期比37.7%増)となりました。
② ビジュアライゼーション事業