営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- -7352万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方で、今後益々人材不足が深刻化することが考えられ、また、情報セキュリティの社会的要請は高まるとの認識から、経費をかけた採用活動を継続しました。前事業年度の後半にも採用を強化したため、当第1四半期累計期間は人件費が大幅に増加しましたが、十分戦力化できていないこともあり、収益への貢献は今後の課題となっております。2018/11/14 15:12
この結果、当第1四半期累計期間における経営成績は、売上高783,653千円、営業損失73,522千円、経常損失101,937千円、四半期純損失71,765千円となりました。
(2)財政状態の分析