営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- -7352万
- 2019年9月30日
- -102万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、前事業年度以前から積極的に採用してきた人員が、戦力化するまでに時間を要することなどから、AI(人工知能)やRPA(Robotic Process Automation)等の活用による自動化も進めており、これにより更に収益性を向上していくことを今後の方針としております。2019/11/14 15:55
この結果、当第1四半期累計期間における経営成績は、売上高926,980千円(前年同四半期比18.3%増)、営業損失1,029千円(前年同四半期は営業損失73,522千円)、経常損失12,433千円(前年同四半期は経常損失101,937千円)、四半期純損失10,891千円(前年同四半期は四半期純損失71,765千円)となり、前年同四半期と比べ大幅な業績改善となりました。
(2)財政状態の分析