有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、AI(人工知能)やRPA(Robotic Process Automation)等の活用による自動化を進めていること、案件増大に伴う適材適所の人材再配置、社内システムの刷新等を進めており、更に収益性を向上していく方針を継続しております。さらに、タイでの合弁会社設立により、海外マーケットにおける売上も今後増大してくるものと考えております。2020/02/14 15:55
この結果、当第2四半期累計期間における経営成績は、売上高1,990,167千円(前年同四半期比16.6%増)、営業利益72,806千円(前年同四半期は営業損失46,303千円)、経常利益58,162千円(前年同四半期は経常損失82,472千円)、四半期純利益47,689千円(前年同四半期は四半期純損失62,142千円)となり、前第2四半期累計期間と比べ大幅な業績改善となりました。
(2)財政状態の分析