- 4398
- 2026/10/06
- 時価
- 88億円
- PER 予
- 18.07倍
- 2019年以降
- 11.42-258.66倍
(2019-2026年) - PBR
- 3.5倍
- 2019年以降
- 2.18-19.6倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 0.88%
- ROE 予
- 19.36%
- ROA 予
- 10.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2026/09/18 15:30
中間会計期間 当事業年度 売上高(千円) 3,247,950 6,779,831 税引前中間(当期)純利益(千円) 184,334 542,236 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/09/18 15:30
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2026/09/18 15:30
当社の売上高は、主に顧客との契約から認識された収益であり、財又はサービスの種類別に分解した場合の内訳は、以下の通りです。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前事業年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 当事業年度(自 2025年7月1日至 2026年6月30日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 6,103,956千円 6,779,831千円 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2026/09/18 15:30
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2026/09/18 15:30
当社の目標とする経営指標としては、収益性の向上に重点をおき、売上高営業利益率の向上を掲げております。
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政府も、国家安全保障戦略に掲げる「能動的サイバー防御」の実現に向けて関連する法律を成立させ、重要インフラやサプライチェーンを含むサイバーセキュリティ対策の強化を進めております。また、生成AIをはじめとするAI技術の急速な進展により、サイバー攻撃の高度化・高速化が進んでおります。AIの進化は、企業活動の高度化や生産性向上に寄与する一方、サイバー攻撃の手法や速度にも変化をもたらしており、企業にはAI時代を前提としたセキュリティ態勢の整備が求められております。特に、フロンティアAIによる脅威について、金融庁及び日本銀行が脅威の変化を踏まえた対応を金融機関等に要請するなど、具体的な対応が必要な課題として認識され始めております。2026/09/18 15:30
当事業年度においては、前事業年度から進めてきた総合ソリューション提案を継続し、監査・コンサルティングを起点として、お客様の課題に応じたサービスを組み合わせた提案を推進いたしました。この取組みにより受注は順調に推移し、監査・コンサルティングサービスの売上高が大きく伸長したほか、G-MDRについても、業種を問わず引き合い及び導入企業が増加いたしました。
この結果、当事業年度における業績は、売上高6,779,831千円(前期比11.1%増)、営業利益511,649千円(前期比98.4%増)、経常利益542,428千円(前期比115.9%増)、当期純利益371,059千円(前期比160.0%増)となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/09/18 15:30
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。