純資産
連結
- 2015年12月31日
- 6億5441万
- 2016年12月31日 -8.46%
- 5億9906万
- 2017年12月31日 +23.86%
- 7億4197万
- 2018年6月30日 +31.86%
- 9億7837万
個別
- 2015年12月31日
- 4億8728万
- 2016年12月31日 -18.53%
- 3億9697万
- 2017年12月31日 +86.9%
- 7億4192万
有報情報
- #1 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- (4)金融商品取引業者等(金融商品取引法第28条第8項に規定する有価証券関連業を行う者に限る。)及びその役員並びに金融商品取引業者の人的関係会社及び資本的関係会社2018/09/18 15:00
4.移動価格は、簿価純資産法により算出した価格を基礎として決定しております。
5.平成30年6月14日開催の取締役会決議により、平成30年7月13日付で普通株式1株につき1,000株の割合で株式分割を行っておりますが、上記「移動株数」及び「価格(単価)」は当該分割前のものを記載しております。 - #2 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- 2.同取引所の定める同施行規則第259条第1項第1号の規定に基づき、当社は、割当てを受けた役員又は従業員等との間で、報酬として割当てを受けた新株予約権を、原則として、割当てを受けた日から上場日の前日又は新株予約権の行使を行う日のいずれか早い日まで所有する等の確約を行っております。2018/09/18 15:00
3.発行価格は、時価純資産法により算出された価格を基礎として決定しております。
4.新株予約権の行使時の払込金額、行使期間、行使の条件及び譲渡に関する事項については、以下のとおりとなっております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産の部2018/09/18 15:00
当連結会計年度末の純資産は741,979千円(前連結会計年度末は599,063千円)となり、前連結会計年度末に比して142,915千円増加いたしました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益144,213千円の計上による利益剰余金の増加によるものであります。
第12期第2四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年6月30日) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2018/09/18 15:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 総資産 332,180千円2018/09/18 15:00
純資産 212,042千円
2.実施予定の会計処理の概要 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日)2018/09/18 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 1株当たり純資産額 239.33円 1株当たり当期純損失金額 8.71円
2.当社は、平成30年6月14日開催の取締役会決議により、平成30年7月13日付で普通株式1株につき1,000株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失金額を算定しております。