営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 4億4585万
- 2019年6月30日 -95.62%
- 1954万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の下、当社グループは、経営コンサルティング、ファイナンシャル・アドバイザリー、再生支援、その他の機能を活かした包括的なサービス提供により、一気通貫で企業の課題解決を図る提案に引き続き注力いたしました。2019/08/14 15:04
以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、前年同四半期連結累計期間においてはファイナンシャル・アドバイザリー事業で大型案件の成約があったのに対し、当四半期連結累計期間においては同様の大型案件の成約がなかった影響により売上高が減少したため、売上高は2,031,699千円(前年同四半期連結累計期間比18.6%減)となりました。また、利益面に関しては、売上高の減少の影響が大きく、営業利益19,544千円(同95.6%減)、経常利益31,536千円(同93.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益15,021千円(同94.6%減)となりました。
各事業別の経営成績は次のとおりであります。