- 4598
- 2026/09/10
- 時価
- 16億円
- PER 予
- -倍
- 2019年以降
- -倍
(2019-2026年) - PBR
- -8.36倍
- 2019年以降
- 1.55-337.45倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ② 【その他の新株予約権等の状況】2023/02/14 15:32
当第3四半期会計期間において会社法に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。 - #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
- 株主資本の金額の著しい変動2023/02/14 15:32
当第3四半期累計期間において、行使価額修正条項付新株予約権の権利行使により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ276,731千円増加し、当第3四半期会計期間末において、資本金が3,629,059千円、資本剰余金が3,609,059千円になっております。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注) 「提出日現在発行数」欄には、2023年2月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2023/02/14 15:32
- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 使価額修正条項付新株予約権の行使による増加であります 。
2.2023年1月1日から2023年1月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が215,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ118,639千円増加しております。2023/02/14 15:32 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2023/02/14 15:32
当第3四半期会計期間末における純資産合計は750百万円となり、前事業年度末と比較して482百万円減少しました。これは主として、新株予約権の行使等により資本金及び資本剰余金がそれぞれ276百万円増加したものの、四半期純損失の計上により利益剰余金が1,038百万円減少したことによるものであります。
(2) 経営方針・経営戦略等 - #6 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- (3) 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2023/02/14 15:32
当第3四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり、行使されました。
- #7 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
- (重要な後発事象)2023/02/14 15:32
(新株予約権の行使)
当第3四半期会計期間終了後、当社が2022年12月5日に発行した第5回新株予約権(行使価額修正条項付)について、新株予約権の行使が行われております。 - #8 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/02/14 15:32
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。前第3四半期累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 5,415,767 5,459,696 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - 第5回新株予約権新株予約権の数 3,149個普通株式 314,900株第6回新株予約権新株予約権の数 3,500個普通株式 350,000株