四半期報告書-第10期第3四半期(令和1年10月1日-令和1年12月31日)
株主資本の金額の著しい変動
当第3四半期累計期間において、ストック・オプションとしての新株予約権の権利行使により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ54,000千円増加し、当第3四半期会計期間末において、資本金が2,849,185千円、資本剰余金が2,829,185千円になっております。
当第3四半期累計期間において、ストック・オプションとしての新株予約権の権利行使により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ54,000千円増加し、当第3四半期会計期間末において、資本金が2,849,185千円、資本剰余金が2,829,185千円になっております。