エキサイト HD(5571)の売上高 - プラットフォームの推移 - 第三四半期
連結
- 2022年12月31日
- 24億4494万
- 2023年12月31日 -2.08%
- 23億9419万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 16:30
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)2024/02/09 16:30
(単位:千円) プラットフォーム ブロードバンド SaaS・DX 売上高 課金収入 1,620,099 2,727,201 149,149 4,496,450 その他の収益 ― ― ― ― 外部顧客への売上高 2,394,193 2,786,142 468,310 5,648,646 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループは「両利きの経営」を成長戦略に掲げ、プラットフォーム事業及びブロードバンド事業のユーザー数拡大による「既存事業の成長」を実現しながら、その収益基盤を活用したSaaS・DX事業への積極投資による「新たな事業の柱の構築」、M&Aによる「事業ポートフォリオの強化」を図り、持続的な成長を目指しております。2024/02/09 16:30
当第3四半期連結累計期間につきましては、カウンセリングサービス(プラットフォーム事業)やブロードバンド事業を堅調に成長させながら、新たな事業の柱を構築するためにSaaS・DX事業への先行投資を実施してまいりました。また、M&A BASE㈱を連結子会社化し、M&Aアドバイザリー・仲介事業に新規参入するなど「事業ポートフォリオの強化」にも努めてまいりました。その一方で、メディアサービス(プラットフォーム事業)においてGoogleの検索アルゴリズムのロジック変更によりページビューが減少し、同サービスの売上高及び営業利益に悪影響を及ぼしました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は5,648,646千円(前年同期比0.5%減)、営業利益は400,051千円(前年同期比21.4%減)、経常利益は382,516千円(前年同期比22.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は251,857千円(前年同期比34.4%減)となりました。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)企業結合を行った主な理由2024/02/09 16:30
当社は、「両利きの経営」を成長戦略に掲げ、プラットフォーム事業及びブロードバンド事業のユーザー数拡大による「既存事業の成長」を実現しながら、その収益基盤を活用した SaaS・DX 事業への積極投資による「新たな事業の柱の構築」、M&A による「事業ポートフォリオの強化」を図り、持続的な成長を目指しております。
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