- 5571
- 2026/09/14
- 時価
- 49億円
- PER 予
- 13.92倍
- 2024年以降
- 10.1-34.82倍
(2024-2026年) - PBR
- 1.42倍
- 2024年以降
- 0.92-2.64倍
(2024-2026年) - 配当 予
- 3.22%
- ROE 予
- 10.22%
- ROA 予
- 3.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
エキサイト HD(5571)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2022年12月31日
- 5億897万
- 2023年12月31日 -21.4%
- 4億5万
- 2024年12月31日 -16.07%
- 3億3575万
- 2025年12月31日 -42.41%
- 1億9335万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△399,442千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/09 16:30
2.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/09 16:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループは「両利きの経営」を成長戦略に掲げ、プラットフォーム事業及びブロードバンド事業のユーザー数拡大による「既存事業の成長」を実現しながら、その収益基盤を活用したSaaS・DX事業への積極投資による「新たな事業の柱の構築」、M&Aによる「事業ポートフォリオの強化」を図り、持続的な成長を目指しております。2024/02/09 16:30
当第3四半期連結累計期間につきましては、カウンセリングサービス(プラットフォーム事業)やブロードバンド事業を堅調に成長させながら、新たな事業の柱を構築するためにSaaS・DX事業への先行投資を実施してまいりました。また、M&A BASE㈱を連結子会社化し、M&Aアドバイザリー・仲介事業に新規参入するなど「事業ポートフォリオの強化」にも努めてまいりました。その一方で、メディアサービス(プラットフォーム事業)においてGoogleの検索アルゴリズムのロジック変更によりページビューが減少し、同サービスの売上高及び営業利益に悪影響を及ぼしました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は5,648,646千円(前年同期比0.5%減)、営業利益は400,051千円(前年同期比21.4%減)、経常利益は382,516千円(前年同期比22.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は251,857千円(前年同期比34.4%減)となりました。