- 5571
- 2026/09/25
- 時価
- 50億円
- PER 予
- 14.07倍
- 2024年以降
- 10.1-34.82倍
(2024-2026年) - PBR
- 1.44倍
- 2024年以降
- 0.92-2.64倍
(2024-2026年) - 配当 予
- 3.19%
- ROE 予
- 10.22%
- ROA 予
- 3.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
エキサイト HD(5571)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ブロードバンドの推移 - 第二四半期
連結
- 2023年9月30日
- 3億2404万
- 2024年9月30日 -9.03%
- 2億9479万
- 2025年9月30日 -8.63%
- 2億6935万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/11/10 15:16
(単位:千円) 報告セグメント 合計 プラットフォーム ブロードバンド SaaS・DX 売上高 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における日本経済は、新型コロナウイルス感染症に対する規制が緩和され、社会・経済活動の正常化が進んだことから緩やかな回復傾向にあります。その一方で、ウクライナ情勢の長期化による原材料価格の高騰や為替変動に伴う物価上昇などにより、依然として先行きは不透明な状況となっております。2023/11/10 15:16
このような環境のもと、当社グループは「両利きの経営」を成長戦略に掲げ、プラットフォーム事業及びブロードバンド事業のユーザー数拡大による「既存事業の成長」を実現しながら、その収益基盤を活用したSaaS・DX事業への積極投資による「新たな事業の柱の構築」、M&Aによる「事業ポートフォリオの強化」を図り、持続的な成長を目指しております。
当第2四半期連結累計期間につきましては、カウンセリングサービス(プラットフォーム事業)やブロードバンド事業を堅調に成長させながら、新たな事業の柱を構築するためにSaaS・DX事業への先行投資を実施してまいりました。また、M&A BASE㈱を連結子会社化し、M&Aアドバイザリー・仲介事業に新規参入するなど「事業ポートフォリオの強化」にも努めてまいりました。その一方で、メディアサービス(プラットフォーム事業)においてGoogleの検索アルゴリズムのロジック変更によりページビューが減少し、同サービスの売上高及び営業利益に悪影響を及ぼしました。