純資産
連結
- 2023年3月31日
- 20億2271万
- 2024年3月31日 +79.39%
- 36億2846万
- 2025年3月31日 +0.27%
- 36億3812万
個別
- 2023年3月31日
- 10億906万
- 2024年3月31日 +125.19%
- 22億7229万
- 2025年3月31日 +51.25%
- 34億3675万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- a.市場価格のない株式等以外のもの2025/06/27 11:45
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
b.市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債は6,707,421千円(前連結会計年度末比4,040,026千円の増加)となりました。これは、主にONE MEDICAL㈱の株式取得等に伴う借入金の増加によるものであります。2025/06/27 11:45
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は3,638,124千円(前連結会計年度末比9,664千円の増加)となりました。これは、主に親会社株主に帰属する当期純利益の計上に伴う利益剰余金の増加によるものであります。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 市場価格のない関係会社株式について、発行会社の財政状態の悪化により実質価額が著しく低下した時は回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除き、相当の減額を行い当期の損失として処理(減損処理)することとしております。2025/06/27 11:45
また、取得時点において投資先企業の超過収益力等を反映して1株当たり純資産を基礎とした金額に比べて相当高い価額で取得した場合は、当初見込んだ超過収益力等が減少していないと判断した時は、実質価額が著しく低下していないものとして減損処理を行わないこととしております。なお、超過収益力等が減少しているかどうかの判断においては、投資時に策定された事業計画と実績を比較した達成状況や経営環境等を勘案しております。
翌事業年度以降においても、関係会社の業績が投資時に策定された事業計画を大幅に下回った場合など、超過収益力等が減少したと判断され、減損処理を行う必要がある場合、財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。 - #4 重要な契約等(連結)
- 契約に関する内容等は、以下のとおりであります。2025/06/27 11:45
(1)契約締結日 2024年10月30日 (3)① 金銭消費貸借契約に係る債務の期末残高② 弁済期限③ 当該債務に付された担保の内容 ① 3,724,072千円② 2031年10月31日③ ONE MEDICAL㈱株式 (4)財務上の特約の内容 ① 2025年3月末日に終了する本決算期及びそれ以降の各本決算期における借入人の連結ベースの当期利益が二期連続して赤字にならないこと。② 2025年3月末日に終了する本決算期及びそれ以降の各本決算期における借入人の連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、直近の決算期における借入人の連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の80%以上に維持すること。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/06/27 11:45
項目 前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 3,628,460 3,638,124 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 5,703 138,460 (うち新株予約権(千円)) ― (1,785)