売上高
個別
- 2017年12月31日
- 27億8597万
- 2018年12月31日 +4.55%
- 29億1274万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2019/03/29 15:03
(注) 当社は、平成30年10月3日付で東京証券取引所マザーズに上場いたしましたので、第1四半期及び第2四半期の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期会計期間及び第2四半期累計期間の四半期財務諸表について、EY新日本有限責任監査法人により四半期レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) - 1,437,936 2,168,085 2,912,748 税引前四半期(当期)純利益(千円) - 165,677 261,989 328,193 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報 (単位:千円)2019/03/29 15:03
2.地域ごとの情報インサイドセールスアウトソーシングサービス インサイドセールスコンサルティングサービス システムソリューションサービス 合計 外部顧客への売上高 2,453,646 88,108 244,223 2,785,978
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報 (単位:千円)2019/03/29 15:03
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するサービス名 日本マイクロソフト㈱ 361,353 インサイドセールスアウトソーシングサービス及びシステムソリューションサービス - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2019/03/29 15:03
当社は、売上高及び営業利益を重要な経営指標と位置づけ、各経営課題に取り組んでおります。
(4)対処すべき課題 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、当社インサイドセールス事業は、提供するサービスの品質を維持し、既存顧客との継続的な取引を行っており、且つ、労働生産性の向上や営業効率化を検討する新規企業からの引き合いも増えております。さらに、AIを活用したデジタルインサイドセールスを既存の外資系IT企業のみならず、日本のIT企業及びIT業界以外の企業へ積極的に営業活動を進めております。2019/03/29 15:03
この結果、売上高は29億12百万円(前年比4.6%増)、営業利益は3億48百万円(前年比18.2%増)、経常利益は3億31百万円(前年比11.6%増)、当期純利益は2億18百万円(前年比10.8%増)となりました。
当社はインサイドセールス事業の単一セグメントであるため、サービス別の売上高を示すと次のとおりであります。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報 (単位:千円)2019/03/29 15:03
インサイドセールスアウトソーシングサービス インサイドセールスコンサルティングサービス システムソリューションサービス 合計 外部顧客への売上高 2,538,090 85,994 288,663 2,912,748