営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 2億9490万
- 2018年12月31日 +18.19%
- 3億4856万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2019/03/29 15:03
当社は、売上高及び営業利益を重要な経営指標と位置づけ、各経営課題に取り組んでおります。
(4)対処すべき課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、当社インサイドセールス事業は、提供するサービスの品質を維持し、既存顧客との継続的な取引を行っており、且つ、労働生産性の向上や営業効率化を検討する新規企業からの引き合いも増えております。さらに、AIを活用したデジタルインサイドセールスを既存の外資系IT企業のみならず、日本のIT企業及びIT業界以外の企業へ積極的に営業活動を進めております。2019/03/29 15:03
この結果、売上高は29億12百万円(前年比4.6%増)、営業利益は3億48百万円(前年比18.2%増)、経常利益は3億31百万円(前年比11.6%増)、当期純利益は2億18百万円(前年比10.8%増)となりました。
当社はインサイドセールス事業の単一セグメントであるため、サービス別の売上高を示すと次のとおりであります。