売上高
個別
- 2018年12月31日
- 29億1274万
- 2019年12月31日 +11.99%
- 32億6211万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2020/03/30 11:20
(注) 当社は、2019年7月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 749,812 1,561,043 2,377,199 3,262,111 税引前四半期(当期)純利益(千円) 95,119 205,487 289,813 382,701 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報 (単位:千円)2020/03/30 11:20
2.地域ごとの情報インサイドセールスアウトソーシングサービス インサイドセールスコンサルティングサービス システムソリューションサービス 合計 外部顧客への売上高 2,538,090 85,994 288,663 2,912,748
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報 (単位:千円)2020/03/30 11:20
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するサービス名 日本マイクロソフト㈱ 406,745 インサイドセールスアウトソーシングサービス及びシステムソリューションサービス - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2020/03/30 11:20
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2020/03/30 11:20
当社は、売上高及び営業利益を重要な経営指標と位置づけ、各経営課題に取り組んでおります。
(4)対処すべき課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社が展開するサービスを取り巻く環境は、就業人口の減少、営業の働き方改革、雇用の流動化、AI・IoT等をはじめとするデジタル技術の進展などを背景に、労働生産性の向上や営業効率化ニーズの上昇が予想され、電話やメール・web等を活用した営業活動(インサイドセールス)への需要が進むと期待されています。2020/03/30 11:20
このような環境の下、当社インサイドセールス事業は、主要サービスであるインサイドセールスアウトソーシングサービスに対する需要が高まり、売上高においては3,262百万円(前年同期比12.0%増)と設立以来最高の数値を達成いたしました。
利益におきましては、上期において前事業年度に東京証券取引所マザーズに上場したことによる管理部門の強化や上場関連費用が販売費及び一般管理費において増加し、下期においてはインサイドセールスアウトソーシングサービスにおける採用強化のために東京都新宿区の「新宿オフィス」及び神奈川県横浜市「横浜みなとみらいオフィス」の2拠点を開設する投資費用が増加しましたが、営業利益は385百万円(前年同期比10.7%増)、経常利益は386百万円(前年同期比16.4%増)、当期純利益は258百万円(前年同期比18.5%増)となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報 (単位:千円)2020/03/30 11:20
インサイドセールスアウトソーシングサービス インサイドセールスコンサルティングサービス システムソリューションサービス 合計 外部顧客への売上高 2,862,977 85,151 313,982 3,262,111