7039 ブリッジインターナショナル

7039
2026/04/24
時価
68億円
PER
12.15倍
2018年以降
6.47-47.03倍
(2018-2025年)
PBR
1.39倍
2018年以降
0.97-6.03倍
(2018-2025年)
配当 予
5.23%
ROE
11.41%
ROA
9.55%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)991,5942,706,8754,170,1625,593,733
税金等調整前四半期(当期)純利益(千円)121,773370,837521,030614,369
(注)第1四半期連結会計期間において、企業結合に係る暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度末までに確定しております。なお、金額に修正事項は生じておりません。
2022/03/30 13:16
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループの報告セグメントは、従来より「インサイドセールス事業」の単一セグメントでありましたが、当連結会計年度より、株式会社アイ・ラーニングが連結子会社になったことに伴い、新たに「研修事業」を報告セグメントとして加えております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2022/03/30 13:16
#3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客がいないため、記載を省略しております。
2022/03/30 13:16
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/03/30 13:16
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/03/30 13:16
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
「アウトソーシングサービス」
既存の売上高を中心に毎年10-15%程度の安定成長が見込める、企業のインサイドセールスの実行を担う、リソース提供のアウトソーシングサービスです。従来は外資系IT企業が主な顧客でありましたが、近年、特にコロナ禍によりインサイドセールスの認知度が向上し、金融・製造業等からの需要増加にも伴い、顧客ポートフォリオの拡大を継続して図ってまいります。
「システムソリューション」
2022/03/30 13:16
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
企業活動においては、引き続きテレワークやオンラインミーティングの活用等、新しい形態での事業推進は継続拡大しており、今後コロナ禍収束後においても、同様な広がりがみられると思われます。また法人営業の活動も訪問中心から、電話やメール、オンラインツールを活用したインサイドセールスが標準の営業モデルになり、さらに営業部門全体のデジタルトランスフォーメーション(DX)への取組推進は拡大している状況であります。また多くの企業は競争力向上を目的としたDX推進のための社内人財の育成やITリテラシーの強化を実施しており、そして、その研修形態も集合型研修からオンライン研修へシフトしているため、研修市場の拡大が見込まれています。
このような環境のもと、当社グループはそれぞれの事業拡大に注力した結果、当連結会計年度の売上高は、5,593百万円(前年同期比 53.4%増)、営業利益は644百万円(同 47.1%増)、経常利益は649百万円(同 47.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は493百万円(同 68.3%増)となりました。
当社グループの各事業のサービス別業績の概要は、以下のとおりであります。
2022/03/30 13:16
#8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
②主要な仮定
将来キャッシュ・フローは取締役会によって承認された予算を含む事業計画に基づいて見積っており、事業計画の見積りにおける主要な仮定は、過去の売上実績及び市場成長率を考慮して算定した売上高成長率であります。
③翌事業年度の財務諸表に与える影響
2022/03/30 13:16
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高は次のとおりであります。
前事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日)当事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日)
営業取引による取引高
売上高-千円16,602千円
営業費用106,132110,410
2022/03/30 13:16

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