7039 ブリッジインターナショナル

7039
2026/03/13
時価
69億円
PER
12.35倍
2018年以降
6.47-47.03倍
(2018-2025年)
PBR
1.41倍
2018年以降
0.97-6.03倍
(2018-2025年)
配当 予
5.15%
ROE
11.41%
ROA
9.51%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.調整額はセグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
2022/08/15 12:54
#2 セグメント表の脚注(連結)
益の分解情報は、主要なサービスに区分して記載しております。
2.調整額はセグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
4.前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、企業結合に係る暫定的な会計処理を行っておりましたが、前連結会計年度末までに確定しております。なお、金額に修正事項は生じておりません。2022/08/15 12:54
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループを取り巻く事業環境においては、一部行動制限の緩和が行われたものの、都内企業のテレワーク実施率は54.6%と、半数を超える企業がリモートワークを継続しており(東京都産業労働局 2022年7月11日発表テレワーク実施率調査)、法人営業活動においても訪問型からコロナ禍により一時的な措置としてインサイドセールスを行うのではなく、今後の標準的な営業スタイルとしてインサイドセールスを本格的に導入される企業が増えています。当該本格的インサイドセールス導入において、まだ多くの企業が、新規顧客へのアプローチシナリオ改定、デジタルマーケティングとの連携、インサイドセールスのスキル向上等の課題を抱えており、インサイドセールス関連サービス提供の需要はますます高まっています。また企業内で価値創造を進めるDX(※)時代の人材戦略-リスキリングの必要性の高まりも続いており、研修市場の拡大が見込まれています。
このような環境のもと、当社グループはそれぞれの事業拡大に注力した結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、3,470百万円(前年同期比 28.2%増)、営業利益は545百万円(同 47.8%増)、経常利益は548百万円(同 48.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は372百万円(同 61.2%増)となりました。
※「DX」:Digital Transformation デジタルトランスフォーメーションの略。企業がビジネス環境の激しい変化に対応し、データとデジタル技術を活用して、顧客や社会のニーズを基に、製品やサービス、ビジネスモデルを変革するとともに、業務そのものや、組織、プロセス、企業文化・風土を変革し、競争上の優位性を確立すること。
2022/08/15 12:54

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