- 7039
- 2026/08/26
- 時価
- 51億円
- PER 予
- 54.19倍
- 2018年以降
- 6.47-47.03倍
(2018-2025年) - PBR
- 1.05倍
- 2018年以降
- 0.97-6.03倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 6.22%
- ROE 予
- 1.94%
- ROA 予
- 1.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 当社は、株主総会における特別決議の定足数を緩和することにより、株主総会の円滑な運営を行うことを目的として、会社法第309条第2項に定める特別決議要件について、議決権を行使できる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の3分の2以上をもって行う旨を定款に定めております。2025/03/28 12:01
⑩ 剰余金の配当等の決定機関について
当社は、剰余金の配当等の会社法第459条第1項各号に定める事項について、法令に別段の定めがある場合を除き、取締役会の決議により定める旨を定款で定めております。これらは、剰余金の配当等の決定を取締役会の権限とすることにより、株主への機動的な利益還元を行うことを目的とするものであります。 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2025/03/28 12:01
(注) 当会社の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することができない旨、定款に定めております。事業年度 毎年1月1日から12月31日まで 基準日 毎年12月31日 剰余金の配当の基準日 毎年6月30日毎年12月31日 1単元の株式数 100株
(1) 会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #3 配当政策(連結)
- また、内部留保資金につきましては、経営基盤の長期安定化に向けた財務体質の強化及び事業の効率化と継続的な拡大展開を実現させるための資金として、有効に活用してまいります。2025/03/28 12:01
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことができる旨を定款に定めております。これらの剰余金の配当等の決議は取締役会決議により行うことが可能と定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりです。