- 7039
- 2026/09/15
- 時価
- 51億円
- PER 予
- 54.42倍
- 2018年以降
- 6.47-47.03倍
(2018-2025年) - PBR
- 1.05倍
- 2018年以降
- 0.97-6.03倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 6.19%
- ROE 予
- 1.94%
- ROA 予
- 1.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.調整額はセグメント間取引消去であります。2025/08/13 12:00
3.セグメント利益又は損失(△)は中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 益の分解情報は、主要なサービスに区分して記載しております。
2.調整額はセグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。2025/08/13 12:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く事業環境もいくつかの重要な変化が見られます。まず、生産年齢人口の減少に伴い、企業は営業組織の生産性向上を迫られています。この課題から、売上成長を支援するサービスのニーズが高まっています。また、日本市場の成熟化により、消費者の購買行動は多様化・高度化し、企業が持続的な売上成長を実現することが一段と難しくなっています。さらに、生成AIなど新しいテクノロジーの進化が進む中で、企業は自社のビジネスモデルや営業活動に適した技術を十分に活用できておらず、専門人材の不足も深刻な課題です。こうした環境変化の中、当社グループが提供するビジネス支援の重要性はますます高まっています。2025/08/13 12:00
このような環境のもと、当社グループはそれぞれの事業拡大に注力した結果、当中間連結会計期間の売上高は、4,599百万円(前年同期比4.0%増)、営業利益は551百万円(同9.5%増)、経常利益は547百万円(同1.0%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は361百万円(同14.1%増)となりました。
セグメント別の状況は以下のとおりです。